横浜で、オススメの立ち寄りスポットを紹介します。
岩崎ミュージアムは、古代エジプトから現代までのファッションの変遷を2分の1のサイズで、
再現している施設です。
体験コーナーでは、ルネッサンスや、ロココなどの30種類ある、アンティーク調のドレスを着て記念撮影も
でき、観光客も楽しめる施設だと思います。記念撮影は、2000円からだったと思います。
なお、ドレスは、洋服の上からでも、着用できます。
また、アール・ヌーボーのガラス工芸の豊富な展示も、見ごたえがありました。
こちらの施設は、中華街駅から徒歩3分ほどで、開館時間は、9時40分から18時で、
入館は、17時30分までです。入館料金は、300円です。
横浜山手テニス発祥記念館は、明治9年(1876年)に日本で、初めてテニスが行われた山手公園内にある施設で、
テニス発祥当時のラケットやボールなどを展示し、テニス普及の歴史を感じる事ができる施設です。
珍しい竹製のラケットなども展示されており、興味深かったです。
こちらの施設は、JR石川町駅から徒歩12分ほどの場所にあり、開園時間は、10時から17時までで、
入館は、16時30分までです。

新聞記事の見出しを見ただけでこの会社の不正はかなり重症である。最高責任者の神戸製鋼の会長の隠しきれない胸中が表情に現れた顔写真が大きく映っている。だが、この人も会社の不正を知っていなのでは?と思うと組織ぐるみというよりは、経営陣の指示なのでは、と勘繰ってしまう。不正が発覚した当初は主力4工場での出来事のように取り扱われていたが、国内外の関連会社9社でも同じように鉄鋼製品の線材や特殊鋼など10製品でデータの改ざんや捏造をしていたようだ。出荷先もこれまでの200社から500社にまで拡大している。業界3位の紛れもなく大手企業で、これは単なる不正として、反省をして原因を追究して改善策を講じて、これで無罪放免とは行かないだろう。当然、神戸製鋼はもとより、関連9社などの株価も下落をするだろう。販売先の企業業績や今後の期待感からすればこの先も株価は順調に上がる筈であった。株価の下落は避けられないし、今後の調査状況によりリコールなどに関わる費用、売り上げ低下などを考えればこのまま会社が存続することさえ危うくなってしまう。規格外商品が流出し使われて、安全性に問題が無いから大丈夫とするならば、品質保証は何を根拠に行うのか?疑問が残る。最終的に一般消費者まで流通する製品もある筈である。使えるから問題はない!、では済まされないと思う。キレイモ 支払い方法