春は別れと出会いの季節です。職場なら転勤や異動の時期です。お世話になった方と別れることになった時になにか贈り物をするのはよくあることだと思います。ごく普通の上司と部下と言った関係の場合、一番無難なのが花束です。これなら、あとで処分することに抵抗がありません。ただ、男性に贈る場合、花束を持って歩くことを恥ずかしく思う人も少なくありませんので、紙袋を用意したほうが良いと思います。花束では寂しい、形のあるものとなると品選びに困ります。以前はちょっとした贈り物にはハンカチでしたが、最近はちょっと影が薄い気がします。
相手の好みに合わせたものが選べたら一番いいと思います。
ありがちですが、良くないと感じるものは、「お詫び」と「感謝」の気持ちとして品物を贈ることです。相手を傷つけるようなことをしたら、きちんとお詫びをするべきだし、再発を防止する対策を考えることに労力を費やすべきで、お詫びの品選びに労力を費やすべきではありません。また、恩を感じるようなことに対しても、誠心誠意それにこたえるべきであって、品選びではありません。お詫びと感謝を品物に頼ってしまうと「賄賂」に発展してしまうと思います。特別扱いをして欲しくて、日頃から付け届けをしてしまうことになりかねません。権力のある立場の人は特にそのようなことにならないように、注意すべきだと思います。http://www.pernellrobertsaroundtheworld.com/musee-tel/

つい先日、町内に設置されているスピーカーから「周辺にサルが出没しているので、家の外に餌となる食べ物を出しておかないように注意をしてください」との放送が流れていました。
これまでも、イノシシやタヌキが出没するとのことで、いろいろと注意をしておりましたが、今度はそれに加えてサルにも気を付けなくてはならなくなったのです。
ところでサルはイノシシやタヌキとは違って、自由自在に建物によじ登ることが出来ます。
したがって、いくら2階だからといっても、窓を開け放っていることは今後気をつけなければなりません。
確かに山に囲まれているこの団地では、このような野生動物が出没するのは、避けられないのかも知れません。
今まで山であった場所に団地が造成されているわけですから、ある意味では動物たちの住む場所へ人間が入り込んで来たとも言えるのです。
これまで人間と野生動物の住む場所には、境界線というものが明確になっていたのですが、団地などの土地開発によって、境界線が守られなくなっていることも事実です。
これからは野生動物たちと人間の共存共栄を考えた生活をしていくことが、より一層求められる時代となって来るのでしょうね。
サルの出没という町内放送を聞きながら、そんなことが頭の中に浮かんできました。

コンピュータというのは色々と資格が必要になります。しかし、必要といってもスキルをアピールできるというレベルの話しであり、資格があればそれがアピールに使うことができるのです。まず、国際的に活用したいのであればCISSPかSecurity或いはCISMあたりがお勧めできます。これらが日本というよりは国際的なものであるといえます。これらの資格はどれも国際的に権威があるといえるのでしょう。そして、標準になっているともいえるセキュリティ資格になります。いきなり、というわけではありませんから、とにかく最終的に目指す、ということをするようにしましょう。極めて難しくいきなり目指すことはまったくお勧めできないものになります。ちなみに日本語でキチンと受けることができますから安心してよいでしょう。国際的なセキュリティ資格というのはいくつもあるのですから、どれから目指すべきであるのか、ということから考えるようにしましょう。ミュゼ 背中 脱毛

現在使っているマグカップが少し劣化してきているため、そろそろ新しいものを買おうかなと思っていてAmazonとかで調べているのですが欲しいものが幾つかあるため、どれにするか迷う所であります。今使っているマグカップは8年ぐらい前に購入したものとなっていて、頑丈であり耐熱対策もしっかりとできているので多目的に利用できるものではありますが、落下させてしまったりしていたので少し亀裂が入っている部分があってそれが最近更にヒビが入ってきていて限界が近いかなと感じはじめています。

そういった事もあったので新しいマグカップを買おうかなと思いはじめているわけであります。とりあえずは大きめのマグカップで日本製のものが良く頑丈であり耐熱対策もしっかりとできているものが望ましいのでいいのを見つけて早めに買いたいと思っています。今まで使っていたマグカップは愛用のものとなっていたため今後もたまに使っていけたらいいなと思っています。

ずっと生きてきて、X JAPANという名前は聞いたことがあっても、X JAPANについてそこまで知ることはなかったんです。
それが、去年から突然ファンになってしまいました。
最初はヨシキさんが好きだったのですが、今は一番好きなのはhideさんです。
もう既に亡くなってしまっている人なので、今後のライブで実際に会えるとかがないのが本当に残念です。

でも、hideさん関連の本はよく出ているし、そういうものを買いあさって読んでみたりはしています。

あと、hideさんはとってもファッショナルブで、綺麗な色使いの独特の服装をしていたので、そういうものも最近はちょこちょこ真似をしてみたりしています。
あまりに派手すぎて、周りから「ちょっとそれは奇抜すぎない?」などと言われることもあるのですが、私が好きなので問題なしです。

もう既に亡くなってしまったけれど、これからもhideさん、そしてX JAPANのファンでい続けようと思っています。

私はYouTubeを普段からよく観ています。
YouTubeは、自分好みの動画を連続して観れるところがいいんですよね。
特に好きなのは、手芸や手作りをメインとしたもの。
私も手芸や手作り品が好きなので、参考にすることも多いんです。
ある日、いつものように見ていたら“ドリームキャッチャー”の作り方動画を見つけました!
元々ドリームキャッチャーは大好きで、雑貨屋さんなどで買い集めていた私。
それが自分で作れるなんて最高すぎる!
ということで、早速真似して作ってみることにしました♪
用意するものは全て100円ショップで準備できます!
これが手作りのだいご味ですよね。
お金をかけずに楽しい時間を過ごせるのですから最高すぎます。
今回は、自分好みのドリームキャッチャーにするために、リボンや毛糸の色を決めるのにかなり慎重になりましたが、そのおかげでとっても素敵な色合いの材料を探す出すことができました。
作っていく中で一番難しかったのは、輪の中の網目を作る作業。
動画の人のように初めからうまくできなかったので何度もやり直しました。
編んではほどき編んではほどきの繰り返し…。
5回はやり直したと思います。
そして作り始めて3時間、やっとのことで自分の納得のいくものが出来上がりました。
仕上がり、色合い、トータルデザイン、全て自分好みです。
出来上がったものは今自分の部屋の窓辺に飾っています。
これからこのドリームキャッチャーが色々な夢をつかんで叶えていける後押しとなっていくのだろうか…そう思うととても楽しみです。

沖縄にパンダをよぼうとしている市長がいるらしい。まああまり興味がないためにそれほど詳しく新聞とかニュースでよんだわけじゃないのだが…。
「客寄せパンダ」ということわざがあるように、多分パンダは人を集めることができるんだろう。しかしながら東京とか大都市でパンダを見る人はいても沖縄でパンダってどうなんだろうか?
どうも、「客寄せパンダ」って言葉に感じるものだけでなくどうやら政治的意図もぷんぷん匂う。中国と沖縄ってなにか変に勘繰りたくもなるし、沖縄に必要もないと思われるのだが、屈折した見方なのだろうか?
確かに、上野動物園のように以前パンダがいて活況をよんだ事はあれども個人的にはどうもパンダは好きではない。
以前、見にいったときは中学の時だったであろうか?まだまだ珍しさ満点のパンダは、懐かしのカンカン、ランランという名前だった。ただし、私の記憶はパンダの小屋の前で小さかった妹の靴を人込みの中で探した記憶しかない。ミュゼ100円

年末年始、聞くだけで落ち着かない浮かれた気分になりますー(笑)

私はショッピングモールでパートをしているので、年末年始はお店は大忙しです。でもパート枠の私は全然お休みが頂けます。社員の方は三が日はお休みなしですね。サービス業の方、ほんとにお疲れ様です。

毎年我が家の大晦日はガキ使と紅白を交互に見ながら子供達とトランプなどをして家族でまったり。

元旦は旦那さんの実家と初詣で。
2日は私の実家。
3日はお買い物と、だいたい決まっています。
昔は旅行に行ったりもしていたんですが、なんせ高い??!年末年始は普段の1.5倍はしますね。子供たちも大きくなってくると1月の時点でもう家計が回らなくなります(笑)
なので年々お金のかからない年末年始になってきています。
でもそれはそれでいいんですよね、普段は子供たちも外に遊びに行ったりしますから、年末年始の家族の時間は逆に貴重な時間になってきているかもしれません。なんかしみじみしてしまう…。

来年も家族仲良く過ごせますように。。。キャッシング 30日 無利息

あれ?人の名前が出ないとかあれなんていったっけ?というのは年を取れば必ずあるというのはわかっているつもりだった。
しかし、その想定は自分に興味のない事とかずっと昔の記憶とかがすぐに取り出せなかったり忘れてしまうことだと思っていたわけだ。
しかるに、興味があってもついこのあいだの事でも忘れたり、思い出せない。逆に、昔の事を妙に思い出して今まで全く出てこなかった事柄をすぐ思い出したり鮮明に夢にまで現れるようになった。
こういうのは不思議で、結局脳が大事な記憶と取り出さなければいけない出来事をコントロールできなくなったということなのか?
もっとも昔の出来事を思い出せるといっても、それが限定的なのは間違いない。
例えば、ピアノの習っていたところで間違いをおかした箇所を急に思い出して、あそこは弾けないなかったなどをしみじみ思うのである。その曲というのはベートーベンの月光で、1楽章が好きで用もないのにいつも練習していた曲だ。http://www.br-guadeloupe.com/yoyakumatome.html

2、3日前から降り続いた雪が道路に積もっています。そんな雪道を私は今日も愛犬2匹と散歩です。
前を歩いていくワンコの足元を見て思ったのですが、彼らは足の裏の感覚というものがないのでしょうか。雪道ですが、車が通った跡は雪も溶けてアスファルトの地面がのぞいています。どう考えたって、雪の上よりはそっちの方が温かいはずなのに、ワンコは平気で冷たい雪の上を歩いています。むしろ、雪の上を好んで歩いているようにも思えます。彼ら、冷たさを感じないのかな・・。
昔の歌に【犬は喜び庭かけまわり】と、雪の日の犬の生態を歌ったものがありますが、たとえ裸足であったとしても、彼らは雪が冷たく感じないようです。我慢強いのかな。それとも冷たさに鈍感なだけなのでしょうか。
時々ワンコの足の裏を触ってみる事がありますが、肉球と呼ばれる部分も年を取るにしたがって固くカチカチになっています。それぐらい固くなると、接する地面の温度も感じなくなってくるのかもしれません。
そんな鈍感なのか我慢強いのかわからないワンコを連れて、今日も私は長靴の下の雪の冷たさを感じながら歩いています。キャッシング 一番良いところ